会社の定款作成

会社を設立する際には、まず会社の憲法ともいわれる定款を作らなければなりません。

この定款に記載する内容としては、

 ①書かないと定款自体が無効となる絶対的記載事項

 ②書かないと効力を発揮しない相対的記載事項

 ③書いても書かなくてもいいよって任意的記載事項があります。

細かい内容を1個づつここで書くつもりは無いんですけど、

小さい会社を設立する場合には定款の内容ってそんなに変わらないように思います。

法務省や公証役場のHPやいろいろなサイトでも無料のひな型がアップされていますから、

ご自分で会社を設立する際には、このひな型を使えば定款は完成してしまうと思います。

だけど、、、100人の経営者がいれば、個性の違う100の会社があるわけです。

作った会社を将来どんな形に育てて事業を拡大させたいとか、組織設計はどうするのか?

ひな型には書いてない事を、私たち行政書士は形にするお手伝いができます。

私は、起業する未来の社長の夢を直接聞きたいと思ってます。その夢を共有したいと思ってます。

その夢を聞かせてもらって、その夢を「定款」

反映させたいのです。

そのためには、やっぱり直接お会いしてお話を聞かせて欲しい。

未来の社長の皆さん、私に「夢」を聞かせてください。

ちなみに相談は無料でございます音譜

一般社団法人の設立に関するご相談

一般社団法人の設立に関するお手続きについて、設立・許認可専門の行政書士がご相談承ります。お電話またはメールにて、お気軽にお問い合わせください。

Copyright(c) 2010- 一般社団法人設立代行@東京/東京台東区 増村行政書士事務所 All Rights Reserved.